ブタのメモ
昼寝
2007年 04月 28日 (土) 19:36 | 編集
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部屋の照明の傘を作りました。それぞれの部屋にそれ相応の明るさが確保できるようになって、またまた暮らしやすくなりました。
昼間ずっと家にいるのだけれど、絶対しないように決めていたことの一つに昼寝があるんです。ついに本日解禁です。空が突然暗くなって雨が降ってきて、寝てもいいよって雷様が。それにしても、日中のお酒と睡眠は格別に気持ちがいいですね。けれど、もう現実に戻れないような気がする瞬間でもあるんですよねえ。

プロトタイプ
2007年 04月 27日 (金) 16:46 | 編集
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先日取り壊したハンガーラックの残骸が残っていたので、ひとまず縛って保管しておこうとしたところ、裾のほうがバラバラバラ・・・と広がって、あわわ、あわわ、とつぶやいた瞬間に出来た代物です。これがなかなか使い勝手がいいので気に入っています。
実は新品のコートハンガーを注文しているのだけど、やっぱり、値段が気になるところ。最近はお財布がさみしゅうてさみしゅうてなりませんので、キャンセルしてやっぱり自分で作ることにします。このプロトタイプはちょっと背が足りないので洋服がかからないんです。ということで、今日も部品を物色しに行ってきました。1000円もかけずに済みそうな予感。私はこのお得感が大好きなのです。買わずに作る理由はここにあるんだろうなあたぶん。
まあ、言ってみれば、ケチんぼか。
今日は
2007年 04月 26日 (木) 21:24 | 編集
ひたすらに映画鑑賞の日でした。観た映画は「フラガール」「ゆれる」「ハピネス」。
とても良い映画でした。「フラガール」は2時間泣きっぱなし。ああいうの弱いんです。んー、素晴らしい映画でした。しかし、しずちゃん、なかなかやるのねえ。
「アメリカの夜」を観てから自分の中でパズルゲームが完成されていくよう不思議な手応えがあって、何だろうな?この感覚は?と思う事が多々あるんです。
足取りが軽くなる感じ、ふわっふわっふわっと歩いてます。
あたたかいきもち
2007年 04月 22日 (日) 20:56 | 編集
昨日の日記に書いた「アメリカの夜」が、もう、もんのすごーーーーく良かったです。
あれあれ?ちょっとちょっと??心のベストテン第1位??てくらい良かった。冷静にならないとわからないけど、今は1位てことにしてもよし。ストライク。DVDを買ってこれからも何回も観たいと思うくらい。うん、買うよ、買う買う。
作り手の愛が感じられる作品はもっともっとこの作り手のことが知りたくなります。作品への愛だけでなく、作品の製作に関わる全ての人達、受け取る側であるつまり私達への愛と、決して独りよがりではないこだわりとが感じられるとても純粋な映画で、観終わった後に暖かーい気分になる。あぁ、やっとこの映画に出会えて、トリュフォー監督に「ずいぶんと遅くなりましてすみません!」と私は言いたい気分ですよ。
ということで、恒例のトリュフォー祭がはじまります。
金欠対策
2007年 04月 21日 (土) 22:16 | 編集
ここ最近の旅の後遺症で浪費癖が治らなくて、ほれいわんこっちゃない金欠なのです。けれど、家でまったりとビデオを観たりもしたいので、最近はよく図書館へ物色に行きます。この辺りにはたくさん図書館があるみたく、家の一番近所の図書館はまだ出来たばかりのピッカピカで本も新品DVDも新品。すごーく広くて綺麗で隣の人との距離もちょうどいいのではっきり言って一度入ったら帰りたくないです。今日はちょっと遠くの図書館へお目当ての映画を引き取りに。オンライン予約も出来るので便利です。いや、ほんと便利な世の中だよまったく。
ということで、今夜はこれ。
映画に愛をこめて アメリカの夜 特別版 映画に愛をこめて アメリカの夜 特別版
ジャクリーン・ビセット (2006/07/14)
ワーナー・ホーム・ビデオ

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世界の底辺から愛を叫ぶ!
2007年 04月 19日 (木) 19:48 | 編集
確か中学生の時の事です。
聾学校の生徒達が私が通う学校にやってきて、勉強や運動などをしながら一日一緒に行動して交流を深めましょうという行事があったんです。その時の私の担任の先生は確か60歳くらいのよぼよぼのおばあさんで、たまに「明日は勉強会があるので」と言っては学校を休んで、次の日のホームルームでは「昨日こんな映画を観て来ました。」と1時間延々とその映画についてしゃべる先生で、「おもろいなー」と思って私は興味深く聞いていました。その時に毎日決まってあった課題に『日記』がありました。毎日決まったノートに日記を書いては提出するといったものでした。
その聾学校の生徒達と一緒に過ごした日はクラスのほとんどの生徒がその事について日記を書いたのです。けれど、その担任の先生はその日記を読んでひどく憤慨したのです。
次の日のホームルームではもちろんそれが議題に持ち上がって、「先生はここにいるみんなのほとんどの事を今日この日記を読んで大嫌いになりました。」とだけ言ってあとは無言なのです。ものすごく恐かったのを覚えています。きっとみんなそう思ったと思います。いつまでたっても私達を睨みつけるのです。もちろんその日は日が暮れるまでにらめっこで誰も席を立たず、部活も行きませんでした。
何時間か後に先生が口を開いたのです。
「聾学校のみんなが帰って行く時に、手を振ってあげました。・・・手を振って、あげました。聾学校の子が困っているので、助けてあげました。・・・助けて、あげました。」
と。次に、
「お前達は何様だ?」
と。
ほとんどの生徒が上から目線でその日の日記を書いたのです。

謙虚に生きると言うけれど、謙虚ってものすごく難しい。私はある人に出会って謙虚に生きる事を少しだけ学びました。まだほんの少ししか理解できてないです。それでもとても感謝しているのです。それがなかったら今の私は未だに何に対しても誰に対してもそれはそれは過激すぎる傲慢さで、毎日が説教部屋行き確実なのです。でもまだ謙虚に生きる事が全て分かったわけじゃないので、まだまだ分からない事だらけで、まだまだ傲慢な考え方をしてしまいます。といったら言い訳になるかな?それを誰かに教えて欲しいと強く思います。
謙虚になりすぎて自分らしさを忘れてはいけないと思うし、自分らしさを開き直ることや我がままと勘違いして謙虚な気持ちを忘れてしまってもいけないと思います。人を傷つけてまで自分らしさを手に入れるのもまた違うのだと思います。自分らしくできない理由を人のせいにするのはもっと質が悪いと思います。けど人にはそれぞれ希望や理想があってそれを目指して働いたりしながら生活しています。だから、とっても難しいのです。けど、思うのです。そもそも生まれて来た時に区別がつきやすいようにと、ご丁寧に親から自分の名前まで与えられているのです。こんなに生きやすい方法って他にあったかしら?堂々と生きて行けばいいんだと思います。もしも自分を見失っている人がいたならそれは一時的なものなんだと思います。自分を卑下しなくても無理しなくてもいいんだと思うんです。人より突出した部分がなくたって、給料が安くったて、幸せだったなと思って死ねれば、それで充分です。たくあんにご飯で充分です。自分らしく、、、って、気合い入れて親が名前をつけてくれたのだからせいぜい名前負けしないように、私マーロウ、堂々と胸を張って生きて参りたいと思います!
・・・と、私は思いたいのです。これもまた傲慢過ぎるのでしょうか?

と言う具合に考え始めるとなんか難しいので、とりあえず今は底辺から愛を叫んでいまーす!!
でもね、火事の時は逃げるの早いよ、わるいけど。膝下30cmがホームポジションやでね。
クレーマー王
2007年 04月 13日 (金) 19:51 | 編集
なんにもする事なくなって暇だったので、先日の日記にも書いたIKEAのティーライトの火がすぐ消えてしまう小言を言ってみたらば、なんと今日早速新しいのが届きました。そうですわたすが知る人ぞ知るクレーマー王です。IKEAはサービス料が入ってないから安いだとかいろいろ言われているけど、対応してくれたお姉さんは異様に優しい人でした。
「このような商品を買われるお客様は、”特に”思い入れがあると思いますので、さぞかし心細い思いをした事と思います、、、誠に申しわけありませんでした。」
「いや、別に、そんな、、、心細くとかはなかったんですけど〜笑」
「いーえ、そんなはずありません!このような商品をお買い上げになられるお客様は決まって思い入れが強いのです!きっと心細かったことと存じます!」
「いえ、そんなには〜、、、あーそうなんでしょうかあ?・・・あーそうかもしれません、、、わたし、心細かったです・・・」
この調子で「心細い」といわなければ電話が切れなかったのでつい言ってしまいました。でもなんだかすっきりしました。あれ、ほんとに心細かったのかい?
♪ふんふんふん
2007年 04月 12日 (木) 22:16 | 編集
しかのふん♪
ふふふん♪
2007年 04月 11日 (水) 21:42 | 編集
♪う〜ふふっふ〜う〜ふふっふ〜う〜ふふっふ〜う〜ふふっふ〜う〜ふふっふ〜
う〜ふふっふ〜う〜ふふっふ〜う〜ふふっふ〜うううぅ
う〜ふふっふ〜う〜ふふっふ〜う〜ふふっふ〜う〜ふふっふ〜う〜ふふっふ〜
う〜ふふっふ〜う〜ふふっふ〜う〜ふふっふ〜うんうん
ふ〜ふうっう〜〜、ふ〜〜〜〜♪

いいことばかりあった日に唄う歌です。
なんでもない
2007年 04月 10日 (火) 21:55 | 編集
♪なんにもな〜いなんにもな〜いなんにもな〜いなんにもな〜いなんにもな〜いなんにもな〜いなんにもな〜いなんにもな〜い〜
なんにもな〜いなんにもな〜いなんにもな〜いなんにもな〜いなんにもな〜いなんにもな〜いなんにもな〜いなんにもな〜い〜〜♪

なんにもない日に唄う歌です。
起死回生
2007年 04月 10日 (火) 00:32 | 編集
「え〜〜〜!!!やっぱりそうたったんふぁあ〜」
夜中に自分が思い切り吹き出した寝言で目が覚めて、その間抜けな発音と声の大きさと、今は誰もが眠っている夜中である事がむしょうに笑えてきて、今度は「あはははははー!」あれ、私ってこんな笑い方だっけ??それともまだ夢の途中??
気を取り直してトイレに行き、ふーっとまたベッドに倒れ込んでしばらく何を思うでもなく天井を見ながらぼーっと考えていたら、なんとか落ち着いてきて。
最近は何かとリアルな悪夢をよく見ていて、朝気分が悪いというか不安に刈られる日がぼちぼちあったのだけど、さっき見た夢の内容はまったく思い出せないにしても、自分が発した寝言の内容と頭の中で反響したままの声のテンションからいって、不安にさせる悪夢はただの”夢”であって、私が想像する恐ろしい現実とはまったく関係がないのだと確信できる発音の間抜けさだったことで少しほっとして胸をなで下ろしています。
そんな些細なきっかけから今夜からは悪夢をみないという妙な自信が湧いてきています。そうそう、そんな単純なところが私のウリじゃないか。
「自分のおならで良く目が覚めるのよ〜」が口癖の友人のことを思い出したのもまた、回生への近道だったのかもしれないですけどね。ありがとう、おなら。

照明
2007年 04月 08日 (日) 22:41 | 編集
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ランタンの上部には星型に穴が空いているのです。

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電池4本で明かりが点きます。

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左がロッタの優等生。右が無理矢理削って芯を力の限り引っ張りだした奴。
うちって、ちょっと暗いのです。
そのおかげでほこりが目立たないので掃除するにはテキトーで楽ちんなんだけど。
先日から続いている導線引きも最終段階に入ってきました。この間IKEAで買って来たランタンは中に電球を仕込んで、広くなった玄関の照明に。IKEAといえば、100個入りのティーライトを買って来たのだけど、火がすぐ消えてしまうんです。むむむ、さすがIKEAか?と思って諦めていたところ、一緒に買ったロッタのティーライトを見せてもらったらなんと別物のような作りだったのです。私のは芯が短くて、ロウが多い。おまけに白くてなんか固そう。芯とロウのバランスが悪いせいで途中で消えてしまうんです。ロッタのは芯が元から長くて、ロウも透明で柔らかそう。火もでかいし、そもそもちゃんと最後まで燃えてくれている。さあどうしたもんか、でも100個もあるので捨てるにはもったいないので、そこでロッタのと同じ形にカッターでゴリゴリ削って使う事にしました。他にもIKEAの製品に食品の袋を明けた後にパチンと密封して止めるクリップがあって、それも驚く程(何十個単位)入っていて200円とかなんだけど、これ、あと何回使えるかな〜っていう代物です。笑。そこで。わかったのです!IKEAの商品の特徴は、「数が多くて安い」です。きっと『そのうちの何個かは使えると思うんで〜』ていうメッセージなんじゃないのか!ということ。何十個入っていても使えるのは5、6個でだから200円とか。だったりして〜。まあ、いいか。次買う時はちゃんと見て買わなきゃ。
それと、浴室までの細くて暗ーい廊下のようなところには本体を軽く叩くと点く丸い照明をなんと100均で発見。100均てやっぱ楽しい。
これでうちもちょっと明るくなりました。
青い春
2007年 04月 08日 (日) 22:08 | 編集
週末はロッタマルのこれからの生活の拠点となる長野県に青春18切符の最後の一回を使って行って来ました。名古屋から中央線で中津川まで行き、中津川で松本行きの鈍行列車に乗り換えるのだけど、なんとその鈍行列車の乗り降りは自動ドアではなくて、だからといってボタンを押すのでもなく、自分でドアを開けて乗り降りする電車でびっくり。ガラガラガラガラ〜「おじゃましました〜」とつい言ってしまいそうに。降りた駅はもちろん無人駅でロッタがお迎えに来てくれなかったら右も左もわからないところだった、、、というか道という道はその辺りは一本しかないので迷いようがないといえばないかもしれません。。夜は街灯が1本もなくて真っ暗で、桜の咲くこの時期でもまだまだダウンジャケットが必須アイテムの寒さです。
家に着くとそこはおばあちゃん家の匂いが漂っていて、部屋数は子供が出来ても十分過ぎる数、広さ。ただ、お便所がね、赴きのある作りを無理矢理都会人ぽく使用した人の痕跡の残る作りで。子供の”うんちひとりでできるもんレッスン”の大人版のような。言うまでもなくトイレは帰るまでずーっと我慢することとなりました。
家の片付けとか買い出しとかなんだかフツーにマルロッタ家の人のように過ごし、まだ引っ越しの途中らしいのでその日は三人で一緒に一時帰省。

この春、青春18切符は2回購入して、京都、広島、静岡、長野を旅して来ました。旅というか友達に会いにいったという方が正しいですけど。電車の旅はやっぱり楽です。目をつむってもよそ見をしても大丈夫。車だとそういうわけにはいかないですから。車窓から覗く風景はどれも赴き深く、乗り継ぎの予定を立てるのも楽しかったし、「出口は〜左、あ、右です」と7回は間違え続けた車掌さんのありえないアナウンスも聞けたし、人間ウォッチングも楽しかった〜。
ただ、どうして「青春」なのか?「18」なのか?は結局まだわかりません。利用する人の多くが、座席の争奪戦を得意とするじじばばだったし、青春18切符を知らない年輩の方に話してみたら「いい年してなにが青春だ!」と馬鹿にされたりしたのだけど?なんで青春なんだろう?名前を変えて欲しいなと思うけど、でもあの強行スケジュールは「青春」そのものだったので、まあ、よしとするかな。
導線
2007年 04月 06日 (金) 22:27 | 編集
このところの支離滅裂な自分の行動がどうも気になって来て(気付くのに31年かかった・・・)どうしたもんかと考えていたんです。
家の中に導線を作る事にしました。使いもしないのにずっと出しっ放しのものが多すぎるのだし、非常に頻繁に使うのに押し入れの奥の方からゴソゴソ取り出さなくてはいけないものが多すぎる、つまりその配置がそもそも異常行動の原因ではないかと、気付いたのです!
最近はその片付けをずっとしていて、家の中はそこそこ片付いて来て、動きやすくなって来ました。これで煮物の作り方の本を読んだ後にパスタを作ることも、和室の電気をつけてからお風呂に入る事も、Macを起動してすかさず隣の部屋に移動してテレビの前に座ることも、きっと、、きっと!なくなることでしょう。電気代も助かるし、私の老後もこうやって訓練しておけば安心安心。にん。
しかし、一番手をつけたい玄関がまだなんです。狭い上に、サイズのでかい靴ばかりなのでどうにもこうにも片付きません。左にサンダル、右にはスニーカーで、ニタァ〜と笑う、、、なんてことにならないうちに早めに手を打たないと!
最後の晩餐
2007年 04月 06日 (金) 00:08 | 編集
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ロッタのいらないTシャツをもらいに彼女の生まれた家、またの名を”ちえこの棲む家”に行って来ました。探検、探検!すごく面白かったです。
いただいたTシャツは♪今はもお、さんじゅういち〜だ〜から〜♪て具合でして、抵抗があるらしいですが、私は服にはほんと無頓着で安くて楽であればいいので、うはうはといただいてきました。ドクロとかサイコとかマヤマックスとかモリモリ!
その前に実は彼女の家の近所の酒屋に迷い込んでしまい、あまりにも私を呼ぶやつがいたのでしょうがないので近寄ってみたらそのルックス!その大きさ!に一目惚れしてしまって「PARAISO」を買ってしまいました。ライチです。ディタよりか1000円も安いので助かります。
その後二人でお値段以上のニトリへ行って物色して、今思えば最後の晩餐となる食事をなんとココイチで済ませてしまうあたりなんて私達らしい。しかも最後の晩餐だなんて今気付いたしね。またすぐ行く予定あるしね長野。まあいいか。それにしても仲良しだのね、私達。さみしくなるなあ。
今日はパライソで絶対一杯やっぞーと決めていたので、パソコンは早めに切り上げて飲酒飲酒。
2007年 04月 04日 (水) 21:34 | 編集
去年結局、途中で挫折してしまったままのフランス語。今年の講座が今日からスタートするので、意を決してまたはじめてみようと思っています。今年からイタリア語や中国語のように芸能人が一緒に学んで行くスタイルになっていると思われ、なじみやすいかと思っているのだけど、ただ、知らない芸能人なんです。この人。でも、好きだったミカエルの怪しさもジェニファーのエロ気も健在だし、フランツのお顔つやは何事だ!?ビデオテープも買って来たし、テキストもある。ないのはやる気だけ??いえいえ、今年こそは必ず、まずは全部見る!
本調子
2007年 04月 03日 (火) 21:55 | 編集
アメリカンな外観。しかも中途半端に。ニッポン人に多く観られる傾向ではないかと。けど、そういう外観作りは何故か得意かもしれません。自分がごちゃまぜな人のせいです。本日もレイアウト満載の一日。自分ではなかなかのものが出来たと思ったのでスーっとした気分でお出かけ。けど寒かったのでちゃちゃっと用事を済ませてすぐ帰宅。このところの旅三昧、行くお家行くお家ごちそうを振る舞っていただいたうえに、ピンポイントでご当地グルメを満喫したおかげでちょっと太ってしまったようです。明日からまた移動は自転車だなあ。ぶよぶよ。
謝々!!
2007年 04月 02日 (月) 23:30 | 編集
先週末の金曜から2日間は静岡にいました。今年こそは社交辞令で終わらせないような年にしたく、行くと言ったら行く。行かないと言ったら行かないを決め込んで実行しています。より、ヒトらしく。いこうじゃないか。
さて静岡は、お友達のお泊まり名人の家にロッタと二人ゴロゴロと転がり込んで、念願のF-Blood、念願のざこば、念願の掛川花鳥園、念願の勝ち組パン屋さん、念願の本場ジャンボ○ンチョー!!念願のカラオケージョン!!念願の静岡おでん!!念願の鈍行列車の旅第2弾を余す事なく思いっきり堪能。東名を北に向かって走ると誰もが感じるであろう「静岡は長い!」のイメージからとたんに「優しい街」のイメージに変わりましたよ。いいところです、静岡。ぜひまた行きたい。F-Blood家の皆様、気さくで暖かいお心遣い、本当にありがとう!
お泊まり名人御用達のケンタロウのレシピ本がかなりおいしそうな写真だったので、旅の帰り道に駅の本屋へ行ってみて、「ケンタロウの和食ムズカシイことぬき!」を買って帰って家で熟読。これでおいしい和食を作るんだー!と思い立って夜な夜なスーパーへ買い出しに行き、出来上がったメニューは突然イタリアンでした。。。
そして今日は繁忙期の締めくくりでお手伝い業務の資料等のまとめをしに行って来ました。深夜労働のお誘いは軽ーく流して帰って来ました。笑
しばらく映画も観ない本も読まない生活が続いたので、明日からはまたじっくりじっくり、もみもみ、もみもみ。あ、トイレに本を置いてみました。

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