ブタのメモ
テ・デザリゼ
2007年 06月 14日 (木) 23:25 | 編集
毎年この時期になると連れてってもらうお気に入りのお茶専門店があるんです。その店にずらっと並んでいるのがここのお茶。その中でも私のお気に入りは「テ・デザリゼ」。白桃とキーウィの香りの煎茶で、毎日1リットルは飲んでます。やっぱりこの時期は水出しで時間かけてじわ〜っと滲み出る感じのお茶がおいしいと思う!

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ふふふん♪
2007年 04月 11日 (水) 21:42 | 編集
♪う〜ふふっふ〜う〜ふふっふ〜う〜ふふっふ〜う〜ふふっふ〜う〜ふふっふ〜
う〜ふふっふ〜う〜ふふっふ〜う〜ふふっふ〜うううぅ
う〜ふふっふ〜う〜ふふっふ〜う〜ふふっふ〜う〜ふふっふ〜う〜ふふっふ〜
う〜ふふっふ〜う〜ふふっふ〜う〜ふふっふ〜うんうん
ふ〜ふうっう〜〜、ふ〜〜〜〜♪

いいことばかりあった日に唄う歌です。
なんでもない
2007年 04月 10日 (火) 21:55 | 編集
♪なんにもな〜いなんにもな〜いなんにもな〜いなんにもな〜いなんにもな〜いなんにもな〜いなんにもな〜いなんにもな〜い〜
なんにもな〜いなんにもな〜いなんにもな〜いなんにもな〜いなんにもな〜いなんにもな〜いなんにもな〜いなんにもな〜い〜〜♪

なんにもない日に唄う歌です。
外身と中身
2007年 02月 27日 (火) 19:44 | 編集
けんかえれじい けんかえれじい
高橋英樹 (2002/11/22)
日活

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この振り切れた人、若かりし頃の高橋英樹です。金さんであり桃太郎侍であるところの。レンタルビデオのパッケージって中身ともの凄くギャップを感じるものが結構多くなって来てしまっているように思えます。少し前までは昔の映画の看板やポスターそのものだったパッケージが最近はなんというか”東京は夜の七時”風な、ぱっと見古い映画とはまさか思わないような、あまりにも線が線でありすぎて、色が色でありすぎて、その線と線の中間に存在する直線でも曲線でもないような線だとか、その色と色の間に存在する何色とも表現できないような色というのか、なんと言ったら良いのか分かりませんが、昔の手書き職人風な趣が少しも残されていないように思う事が多いので、個人的には味気なく感じてしまって観る気が少しだけ失せてしまいます。けど、この映画はまさにこのパッケージ通りの内容で大満足です。とにかく喧嘩なんだけど、もう喧嘩の域はとっくに超えていて、「あー死ぬってそれやっちゃったらーもー」っていう振り切れ方が半端じゃないです。生きてるとか死んでるとかもうどうでも良くなってくるんです。「ねーねー今の人って大丈夫だったのかな?生きてるかな?」とか聞いてくるような人とは一緒に観れない映画!笑 痛快でコミカルで青臭くてとても良かった!
満腹
2007年 02月 19日 (月) 00:58 | 編集
映画「かもめ食堂」を観てから、生意気にも料理が楽しいわ〜とか思ってしまって、なんやかんや作り過ぎの食べ過ぎで気持ち悪い夜をいくつか過ごしてます。
問題は、明日もこの残り物を食べなきゃいけないのか、、、と思うと「それはつまらん」とか思ってしまう事、意味不明です。多分それくらい作りたいんだということで!今日は今日、明日は明日で新しいメニューが食べたいのだから今日の分だけ作ればいいのだけど。なかなか一日分て難しいのです。例えば肉じゃがを作るとします。丸ごとのじゃがいもを目の前にすると「一個食べれば十分だな」一個洗ってみる。けど一個だけ使って肉じゃがって、じゃあ玉ねぎは一個もいらんしなあ、そうするとしらたきなんて人参なんてどうなるどうなる??お肉少しだけ解凍するのめんどくさーい!鍋がでかすぎるシー!

ツィゴイネルワイゼン ツィゴイネルワイゼン
原田芳雄 (2001/09/21)
ジェネオン エンタテインメント

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これ、肉じゃがとは全く無関係の映画です。
言葉にすると途端に陳腐になってしまいそうです(もっとも言葉をお仕事にする人なら的確に表現できるのだろうけど)。喉から手を入れられて五臓六腑をぐちゃぐちゃっともみくちゃにされたようなそんな感覚。ああ、お腹いっぱい。
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